▶︎自宅に居ながら ゆうちょ銀行・JAバンク・三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行などの銀行の相続手続きが楽に全部完了できます!

当サイトでは、銀行などの相続手続きに必要な戸籍類の取り寄せ、および、取り寄せた戸籍類による相続人の調査確定、そして銀行での相続手続きまでの全部の代行を致しております。通常、相続人が行うことになる亡くなった方の預貯金の解約や払戻し、不動産(土地や建物)や自動車の名義変更などの相続手続きには、亡くなった方と相続人の戸籍類が抜かりなく必ず必要となっており、特に、この戸籍類の取り寄せ作業および戸籍類による相続人の調査確定作業は、一般の方が行うには非常に大変な作業となっておりますので、ぜひ当サイトをご利用下さい。

2017/12/1更新

自宅に居ながら銀行の相続手続きが楽に全部完了します!
『 全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行 』 お申込み

銀行預金の相続の仕方がよくわからず、相続が進まなくて・・・

銀行などの相続手続きには、戸籍謄本とか除籍謄本が必要みたいだけど・・・

亡くなった人の出生から死亡までの除籍謄本って・・?

ゆうちょ銀行とJAバンクなどいくつかの銀行で相続の手続きが必要だけど・・・

それぞれの銀行の相続手続き書類を作ったり、何度も出向くのも大変だなぁ・・

とお悩みのあなた、

相続人は、まず何をどうすればいいのか困っていませんか?

相続人が行う手続きは、簡単に言えば、
亡くなった方の除籍謄本・原戸籍・戸籍謄本と、相続人の戸籍謄本を取り寄せして、
相続人を調査確定
し、その相続人の間で遺産分割の話し合いを行い、
亡くなった方の名義の遺産を、相続人が受け取るための手続きのことです。

銀行などの相続手続きは、
早めにしておかないと、さらに具体的に困ってきます。

具体的にどの様に困るかと言えば

▶︎ 銀行にある亡くなった方の名義の預貯金は、
口座凍結の解除(口座解約)をしておかないと、
いざお金がいる時に誰も引き出すことができません。

▶︎ 銀行の預貯金や、土地や建物の名義を、
亡くなった方の名義のまま放っておくと、相続人全員に権利がある状態が続きます。

そのため、今の相続人の内の誰かが亡くなると、
その亡くなった相続人のそのまた相続人(配偶者など)が受け継ぐので、
どんどん人数が多くなり、
場合によっては、あまり知らない人も加わり、
余計面倒なことになる可能性があります。

では、相続人としては、具体的に何をどうすればいいのか?

① 最初に、亡くなった方が残してくれた財産に何があるのかのみを調査します。

預貯金不動産自動車
※ この段階では、あるのかないのかがわかればかまいません。
例えば、郵貯にいくらかと、土地と建物がいくつかあるといった感じです。
  
② 亡くなった方の除籍謄本・原戸籍・戸籍謄本・戸籍の附票などの戸籍類と、
相続人全員の戸籍類を取り寄せて調査し、相続人が誰であるかを確定します。
戸籍類がないと、預貯金や不動産などあらゆる相続手続きが、何一つできないからです。

当サイトの『 全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行 』で、完了できる部分です。

  
③ その取り寄せした戸籍類の調査を元に、
銀行などの相続手続きでも必要になる相続関係説明図を作成します。

当サイトの『 全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行 』で、完了できる部分です。

  
④ それから、確定された相続人の間で、亡くなった方の財産を、
誰が、何を、どれくらい引き継ぐのか を決める事になります。
※相続人全員と連絡がつけば、①の最初の段階で話し合いを済ませておいてもかまいません。

※決め方については、戸籍類の調査によって、
確定された相続人全員の間での話し合いとなります。
ここでは、一堂に集まらなくても、電話や手紙、メールでの話合いでも良く、
遺産分割協議書に相続人全員の署名と実印と印鑑証明書を、
最終的にもらえればかまいません。

  
⑤ 相続人全員で話し合いがまとまると、証拠を残す為に、
必要であれば、遺産分割協議書を作成し、この遺産分割協議書に、
全員の署名と実印をもらい、全員の印鑑証明書を添付します。
※ただ、遺産が銀行預金だけの場合には、遺産分割協議書を作成しなくても手続きは可能です。

亡くなった方の銀行預貯金についてのみ、当サイトの『 全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行 』で、あなたのご希望により完了できる部分です。

    
  
⑥ 最後に、それぞれの銀行の相続手続き書類を作成して、
戸籍類などの必要な書類と一緒に、相続手続き先のそれぞれの銀行に提出します。
ただ、各銀行では、書類審査が行われますので、不備・不足があれば、
すべて審査に通るまで、何度でも銀行に出向いたり、対応しなければなりません。

亡くなった方の銀行の相続手続きのみ、当サイトの『 全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行 』で、完了できる部分です。
では、なぜ、戸籍類による相続人の調査確定が最初に必要なのか?

戸籍類による相続人の調査確定をしないで、
家族や親戚同士で産分割を決めたとしても、
後から新たな相続人(戸籍類を調査すると他にも相続人が発見された場合や、
亡くなった方が密かに認知した子供がいたりした場合など)が出てくることもあるからです。

この場合、たとえ家族が、他にも相続人がいる事を知らなくても、
遺産分割の話し合いから全てをやり直さなくてはなりません。

さらに、銀行の預貯金 や 不動産 (土地や建物)、
自動車 や 証券などの名義を、相続人の名義に変えたり、お金を引き出したりする為には、
相続人であることを証明する為に、結局、
相続関係者全員の戸籍類を提出しないと、預貯金の引き出しも、
不動産や自動車の名義変更も、誰もできないままになるからです。

  
ただ、相続関係者全員の戸籍類といっても、
戸籍謄本・原戸籍・除籍謄本・住民票(または戸籍の附票)があり、
特に、原戸籍や除籍謄本は、それぞれいくつもありますので、
それらを抜かりなく一般の方が取り寄せして、取り寄せた戸籍類の中身を調査し、
相続人を調査確定していく作業は、非常に手間がかかる上に、法律知識のいる作業です。

そこで、当サイトでは、国家資格者である行政書士が、
亡くなった方の生れてから亡くなるまでの全ての戸籍類
戸籍謄本・原戸籍・除籍謄本・住民票または戸籍の附票の全て
と相続人全員の戸籍類の取り寄せ、相続人の調査確定、(必要なら遺産分割協議書の作成)、
そして、銀行での相続手続きまでを全部代行致します。

また、当サイトの代行では、

▶︎ ゆうちょ銀行(郵便貯金)

▶︎ JAバンク(農協)

▶︎ 三菱東京UFJ銀行

▶︎ 三井住友銀行

▶︎ みずほ銀行

▶︎ りそな銀行

の相続手続きに対応していることはもちろん、

▶︎ 全国の地方の銀行

▶︎ 全国の地方の信用金庫

の相続手続きにも、全国対応致しております。

この代行の特長と致しましては、
上記の相続の流れ①~⑥の内、④の相続人同士の話し合いの部分を除いて、
戸籍類の取得や相続人の調査確定から、銀行での相続手続きまでの全部の代行となります。

『全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行』について
料金と致しましては、

基本料金 29,800円 (税込)
確定された相続人の数による後払い加算料金
+ 1銀行につき2万円 (ご希望により遺産分割協議書も作成の場合は1銀行につき3万円)
+ 取寄立替金 (役所の手数料・郵送代)

とさせていただきますので、ぜひご利用下さい。

※1銀行につき2万円は、口座の数や、普通預金や定期預金の数に関係なく、
1つの銀行の相続手続きにかかる料金という意味です。
なお、遺産分割協議書が無くても銀行の相続手続きは可能です。

確定された相続人の数による後払い加算料金と致しましては、

相続人が1人の場合、+ なし

相続人が2~3人の場合、+ 4,980円(税込)

相続人が4~6人の場合、+ 9,800円(税込)

相続人が7~8人の場合 、+ 14,800円(税込)

相続人が9~10人の場合、+ 19,800円(税込)

とさせていただきます。

取寄立替金とは、戸籍類の取り寄せの為に、役所(役場)での戸籍発行手数料や、
郵送代(返信用も含む)として実際にかかった立替金のことで、
通常、取寄立替金は平均約1万円前後程度で済む場合がほとんどです。
相続人の数と転籍の数によって多少変わります。

取寄立替金の内、役所の手数料の目安は次の通りです。

・ 戸籍謄本 1通 450円

・ 原戸籍および除籍謄本 1通 750円

・ 住民票(または戸籍の附票)1通 300円

お申込みの前に、お申込み前の注意事項を必ずお読み下さい。

自宅に居ながら銀行の相続手続きが楽に全部完了できます!
『 全国対応!ゆうちょ銀行やJAバンクなど銀行の相続手続きの全部代行 』

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