当サイトでは、銀行などの相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せ、および、取り寄せた戸籍による相続人の調査確定の代行を致しております。亡くなった方の銀行の預貯金の口座解約と払戻し、不動産(土地や建物)の名義変更などの相続手続きでは、亡くなった方とその相続人全員の戸籍謄本類が抜かりなく必ず必要となっており、この戸籍謄本類の取り寄せ作業や、戸籍による相続人の調査確定作業は、一般の方が行うには非常に大変で専門的な作業となっておりますので、ぜひ当サイトをご利用下さい。

2018/10/1更新

自宅に居ながら銀行などの相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せがらくらく完了します!
『 相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せ と 相続人の調査確定のまるごと代行 』 お申込み

亡くなった人の銀行預金などを相続したいけど何をどうすれば良いのかわからなくて・・

亡くなった人の生まれてから死亡時までの戸籍謄本って・・?

相続手続きに必要な戸籍の範囲や取り寄せるべき戸籍も具体的によくわからなくて・・

県外にある戸籍の本籍地の各役所から相続に必要な戸籍謄本や原戸籍などを取り寄せるのも・・

相続人は、今把握している人だけで、他にいないと思うけど・・

とお悩みのあなた、

亡くなった方の銀行の預貯金を引き出したり、
不動産(土地や建物)などを相続人に名義変更するためには、
相続関係者全員の戸籍謄本類を、相続手続き先に提出しないと、
銀行の預貯金の引き出しも、不動産などの名義変更も、誰も何もできないままになります。

ただ、相続関係者全員の戸籍謄本類と言いましても、
戸籍謄本・原戸籍(はらこせき)・除籍謄本・住民票(または戸籍の附票)があり、
特に、原戸籍や除籍謄本は、それぞれいくつもあります。

それらを抜かりなく一般の方が取り寄せして、
取り寄せた戸籍謄本類の中身を調査し、相続人を調査確定していく作業は、
非常に手間がかかる上に、相続の法律知識も必要な作業となっています。

そこで、当サイトでは、国家資格者で相続専門の行政書士が、
亡くなった方の生れてから死亡時までの全ての戸籍謄本類の取り寄せ作業
(戸籍謄本・原戸籍・除籍謄本・住民票または戸籍の附票の全て)と、
相続人の戸籍謄本類の取り寄せ作業と、相続人の調査確定の作業のすべてを代行致します。

当サイトの代行によって取り寄せた戸籍謄本類は、
次のすべての相続手続きにそのまま使えます。

亡くなった方のゆうちょ銀行の預貯金

亡くなった方の三菱UFJ銀行、みずほ銀行、りそな銀行、三井住友銀行の預貯金

亡くなった方のJAバンク(農協)の預貯金

亡くなった方の全国の地方の銀行や信用金庫の預貯金

亡くなった方の生命保険、株、不動産、年金関係の相続手続き

相続税の申告

当サイトの特長と致しましては、
相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せをすべて簡単に済ませることができるだけでなく、
相続人の調査確定も同時に済ませることができる所です。

当サイトの相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せ と 相続人の調査確定のまるごと代行について

代行完了後にあなたにお届けするのは、下記 1~5 の5つの書類となります。

1.亡くなった方の生れてから死亡時までの全ての戸籍謄本類

 ※戸籍謄本、原戸籍、除籍謄本、住民票又は戸籍の附票の全てです。

2.相続人の戸籍謄本類

相続人の戸籍謄本類については、お申込み時に、次のA~Cコースの中からご選択いただけます。

Aコース:相続人全員の全ての戸籍謄本類

※あらゆる相続手続きに対応できます!


Bコース:あなたが指定する相続人の戸籍謄本類


Cコース:相続人の戸籍謄本類は必要なし

3.相続関係説明図

※相続人全員の住所・氏名・相続関係が一目でわかります。

4.相続人の一覧表 

※相続人全員の住所・氏名だけでなく、続柄・法定相続分もわかります。

5.戸籍書類の複製本(コピー)一式 

※銀行などに戸籍謄本類の原本を提出すると、原本がバラバラになって戻ってきます。
この戸籍謄本類のコピーがあれば、原本がそろっているかどうかを確認することが可能となります。

以上5つの書類を、あなたのご住所宛てにゆうパックでお届け致します。

生まれてから死亡時までの戸籍謄本類の内、
古い原戸籍(はらこせき)や除籍謄本には、保存期限があることをご存知ですか?

上のイメージ画像では、標準的な亡くなった方の生まれてから死亡時までの戸籍謄本類の例ですが、
几帳面だった方や、転籍(移動)の多かった方の場合は、さらに戸籍の数が増える傾向があります。
ちなみに、今まで最も多かった方は、原戸籍(はらこせき)と除籍謄本だけで合計14通でした。

そして現在、古い原戸籍や除籍謄本は、役所でどんどん廃棄されています。
今すぐ取ればうまく取れるのに、時間が経てば経つほど、その時はもうないということにも・・・。

そうなってしまっては、相続の手続きが今よりもずっと難しくなってしまいます。

そういった理由からも、相続がすでに起こっているのであれば、
できるだけ早く、今すぐ必要なすべての戸籍謄本類を集めておく方が良いのです。

この代行では、銀行などの相続手続きに必要な古い原戸籍や除籍謄本まで、
すべて最速で取り寄せすることができますし、
もし、すでに廃棄されていても、廃棄されたケースにしっかりと対応することも可能です。

そして、取り寄せた戸籍謄本類をファイルに綴じてお渡し致しますので、
相続手続きの時にそのまま提出していただければ、
戸籍関係に関してはすべてOKとなります。

そのため、相続に必要な戸籍の範囲や、取り寄せるべき具体的な戸籍について、
あなたが平日に金融機関や役所と打ち合わせしたり、
戸籍謄本等の取り寄せ書類を何度も作成する必要もなくなります。

そして、抜かりなく相続に必要な戸籍謄本等を取り寄せ致しますので、
戸籍謄本類の不足によって、相続手続き先を行ったり来たりする必要もなくなるのです。

今、相続に必要な戸籍謄本類からスッキリ解放されたら、
他にあなたがしたいいろんなことができると思いませんか?

また、あなたが相続に必要な戸籍謄本類を取り寄せる大変な作業をしなくてよくなれば、
それだけでも随分楽になることでしょう。
なぜなら、お渡しする戸籍謄本類をそのまま提出するだけとなるからです。

さあ、勇気を出してはじめの一歩を進んでください。
あなたがこの代行を活用することで、
相続に必要な戸籍謄本類の取り寄せ問題を簡単に解決できるのです。

簡単に解決する、解決しないはあなたの決断次第です。

代行料金と致しましては、

基本料金 29,800円(税込)+ 生きている相続人の人数×2,500円+ 実費 (戸籍代・郵送代)のみ
とさせていただきます。

実費とは、戸籍謄本類の取得のための役所(役場)に支払う戸籍代や、
郵送代(返信用も含む)、あなたに戸籍書類をお届けするための郵送代として実際にかかる費用のことで、
通常、平均約5,000円前後で済む場合がほとんどです。
相続人の数と転籍の数によって多少変わります。

※なお、相続人の戸籍謄本類は必要なし(Cコース)をご選択の場合、
代行料金は、基本料金 29,800円(税込)+ 実費 (戸籍代・郵送代)のみとなります。

お申込みの前に、お申込み前の注意事項を必ずお読み下さい。

自宅に居ながら銀行などの相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せがらくらく完了します!
『全国対応!相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せと相続人の調査確定のまるごと代行』

相続手続きに必要な戸籍謄本類の取り寄せ と 相続人の調査確定のまるごと代行のお申込みと完了までの流れはこちらから

(一括後払いでご提供、だから安心して依頼できます。)